第6回大会ジャッジ紹介

第6回ストリートワークアウト日本大会フリースタイルを支えてくれる、3名のジャッジをご紹介します💥


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井門 優太(いもん ゆうた)

愛媛県今治市を拠点に、ブレイクダンサーとして数多くのバトルで入賞しつつ、キッズスポーツ教室やブレイクダンス教室で次世代の育成にも力を注いでいるアスリート。ストリートワークアウトでは、第1回POWER&SKILL(アジア大会)で3位入賞を果たす実力者です。ダンスで培ったアクロバットと表現力を武器に、キレと完成度の高いルーティンを厳しく、そして温かく見極めてくれます。


尾崎 崇仁(おざき たかひと)

東京・三鷹のキッズ専門トレーニングスタジオ「WINGSPRINT」代表。100m・走幅跳・三段跳のスプリンターとして培った経験と、健康運動実践指導者/NSCA-CPTなど多くの資格を持つ指導者として、かけっこクラブやテツボークラブで子どもたちの運動能力向上と自信づくりをサポートしています。鉄棒フリースタイルの日本大会出場経験も持ち、動きの基礎力・安全性・総合的なアスリート性を軸に、選手一人ひとりのパフォーマンスを細かくチェックしていきます。


TAMO(タモ)

ストリートワークアウト国際公認トレーナーとして、技術・トレーニング理論・栄養学を組み合わせた発信を続ける「サイバーフィットネスTAMO」。自重トレーニング大会で日本5位の実績を持ち、noteではスタティック技の秒数アップや練習メソッドを、科学的な視点から分かりやすく解説しています。昨年の第5回大会に続き、今大会でもスタティック種目を中心に、圧倒的な知識量と鋭い目線で選手の技をジャッジしてくれます。


この3名のスペシャリストが、第6回大会のハイレベルなバトルを公平かつ熱く評価します🔥

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