

残念ながら、優人さんファイナル進出ならず!…ですが他の国の代表に負けない魅力溢れるパフォーマンスを披露しました!!!
結果


Men優勝
Daniels Laizāns

Women優勝
Melɑnie Dɾiessen

会場で全選手のパフォーマンスを見た所感
昨年出場した際に普段の実力を発揮できなかった選手、ミスが目立っていた選手は技のミスが少なくっていたり、時間配分や行動に、無駄がなくなり落ち着いているのを感じました。
対して、初めて出場する選手や久しぶりに出場する選手は、技をミス(握りを掴み損ねたり等)した際に焦りが出て、ミスへの対処や時間配分に影響が出ているように感じました。
また、今年から競技時間が「3分→2分」に変更になった事で、変化にまだなれていなくて、1stラウンド、ファイナルへのペース配分の調整が難しかったと思います。
ですが、出場したどの各国の代表も、一つひとつのパフォーマンスはどれも素晴らしい動きで、実力差を殆ど感じさせなかったです。
この日にこの瞬間に立ち会えた事を嬉しく思います。
これからの世界のストリートワークアウトの広がりが楽しみです。
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