MISSION / VISON
鍛えるだけじゃない。
魅せる競技へ。
Street Workout Japanは、自重トレーニングの枠を超え、
身体表現としての「美しさ」と競技としての「強さ」を追求します。
公園から世界へ。日本のストリートワークアウトを、前へ。
お知らせ
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全国のストリートワークアウトセッション・イベント情報を掲載できるスケジュール機能を公開しました!
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イベント
日本vsイタリア 国際対抗戦 日本代表選手エントリーフォーム
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世界大会
【日本代表選出】数土剛史選手(22歳)がストリートワークアウト世界大会へ!日本初のメダル獲得を目指す
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NEWS
鉄棒の上で咲いた誇り~エンジェルヘフェスト106回/アラハさんの挑戦!
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国際対抗戦
【国際対抗戦】日本 vs イタリア開催決定!|Street Workout International Cup(2026/9/27 大阪)
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Power & Skill
第2回 POWER&SKILL BATTLE 結果発表!
ストリートワークアウトとは?
CONTROL YOUR BODY
01
Self Gravity
己の体重のみを負荷に変え、重力を自在に操る。
02
Artistic Power
一瞬の静止、爆発的な回転。動きで語る身体の美学。
03
Anywhere Culture
鉄棒さえあれば、そこはステージになる。解放されたスポーツの形。
01
安全と信頼の基盤づくり
SWJは、安全管理を最優先に、公共空間でも継続できる活動基盤を整えます。行政・施設との調整を前進させるため、リスク評価や運用ルールをガイドラインとして体系化し、成功事例を全国へ横展開します。
02
全国展開と地域の活性化
地方支部の自走を支え、全国どこでも練習会・セッションが行える仕組みを強化します。大会運営も全国で開催できる形を検討し、施設提携や認定制度(ジム・トレーナー等)で拠点と品質を整えます。
03
競技人口とコミュニティの拡大
キッズ・女性を含む幅広い層に開き、健康運動としての価値を広げます。交流企画と「顔が見える」発信を通じてコミュニティを育て、現場の声を反映しながら課題を一つずつ解決します。

小山カムイ – Kamui Koyama –
初心者向けFAQ
ストリートワークアウトとは何ですか?
↓
Street Workout(ストリートワークアウト)は、鉄棒や平行棒、自重トレーニングを中心に行うフィットネス・スポーツカルチャーです。懸垂やディップス、腕立て伏せなどの基礎種目から、筋力・バランス・柔軟性を活かした高難度の技まで、幅広く楽しめるのが特徴です。
初心者でも始められますか?
↓
はい、初心者の方でも問題なく始められます。Street Workoutは上級者の技が注目されやすい一方で、実際には基礎的な自重トレーニングから段階的に取り組める分野です。体力に自信がない方でも、自分のレベルに合わせて無理なく始められます。
筋トレ経験がなくても大丈夫ですか?
↓
はい、大丈夫です。最初から懸垂や難しい技ができる必要はありません。腕立て伏せ、スクワット、体幹トレーニング、ぶら下がりなどの基礎から始めることで、少しずつ身体づくりを進めていけます。
女性でも取り組めますか?
↓
もちろんです。ストリートワークアウトは性別を問わず取り組めるトレーニングです。筋力向上だけでなく、姿勢改善、体幹強化、身体のコントロール力向上にもつながります。
何歳くらいから始められますか?
↓
年齢に関係なく始めることができます。ただし、年齢や体力に応じて無理のない内容で取り組むことが大切です。未成年の方は、安全面に配慮しながら取り組むことをおすすめします。
まず何から始めればよいですか?
↓
まずは基礎種目から始めるのがおすすめです。ぶら下がる、腕立て伏せ、スクワット、プランクなど、基本的な動きを身につけることが土台になります。いきなり高難度の技を目指すのではなく、基礎を積み重ねることが上達への近道です。
特別な器具やジムは必要ですか?
↓
必須ではありません。ストリートワークアウトは、公園の鉄棒などを活用して始めやすいことも魅力の一つです。ただし、安全に練習できる環境を選ぶことが大切です。必要に応じて、動きやすいウェアや滑りにくいシューズを用意すると、より快適に取り組めます。
どのくらいの頻度で練習すればよいですか?
↓
初心者の方は、まず週2〜3回程度から始めるのが一般的です。大切なのは、無理をして続かなくなることではなく、継続できるペースで取り組むことです。疲労回復も含めて、無理のない頻度で続けていきましょう。
ケガを防ぐために気をつけることはありますか?
↓
はい。安全に取り組むためには、ウォーミングアップ、正しいフォームの習得、無理な高難度技を避けることが重要です。特に肩、手首、肘には負担がかかりやすいため、準備運動を丁寧に行い、自分のレベルに合った内容で練習してください。痛みがある場合は無理をしないことが大切です。
技ができなくてもストリートワークアウトをやる意味はありますか?
↓
もちろんあります。ストリートワークアウトの魅力は、派手な技だけではありません。基礎的な動作を積み重ねながら、自分の身体を思い通りにコントロールできるようになっていく過程そのものに大きな価値があります。
イベントや大会には初心者でも参加できますか?
↓
内容によって異なりますが、初心者の方でも楽しめる機会は多くあります。競技大会では一定のレベルが求められる場合がありますが、まずはイベントや発信を通じてStreet Workoutの魅力に触れていただくところからでも十分です。
自宅でも練習できますか?
↓
はい、基礎的なトレーニングであれば自宅でも取り組めます。腕立て伏せ、スクワット、プランク、ストレッチなどは自宅でも実施しやすい種目です。鉄棒を使う種目については、安全な環境を確保したうえで行うことが大切です。
ストリートワークアウトとカリステニクスの違いは何ですか?
↓
どちらも自重トレーニングをベースにしていますが、一般的にはカリステニクスが自重トレーニング全般を指し、Street Workoutはその中でも屋外文化やパフォーマンス性、コミュニティ性を含んだ表現として使われることが多いです。実際には近い意味で扱われることも多く、重なる部分の大きい分野です。
本格的に競技を目指したい場合はどうすればよいですか?
↓
まずは基礎力をしっかり身につけたうえで、競技ルールや必要なスキルを理解し、継続的に練習することが大切です。大会情報や選考に関する案内がある場合は、公式サイトやSNSで随時発信しますので、ご確認ください。
団体・参加関連FAQ
Street Workout Japanではどのような活動をしていますか?
↓
Street Workout Japanでは、Street Workoutやカリステニクスの魅力を広めるため、情報発信、イベント、大会、コミュニティ形成などに取り組んでいます。活動内容は時期によって異なるため、最新情報は公式サイトやSNSをご確認ください。
見学や参加の申込みはできますか?
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募集を行っているイベントや企画がある場合は、公式サイトやSNS、お問い合わせ窓口を通じてご案内します。参加条件や募集状況は企画ごとに異なりますので、各案内をご確認ください。
どのような服装で参加すればよいですか?
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動きやすい服装であれば問題ありません。Tシャツ、ハーフパンツ、トレーニングウェア、運動しやすいシューズなどがおすすめです。屋外で活動する場合は、季節に応じた暑さ・寒さ対策も大切です。
お問い合わせはどこからできますか?
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お問い合わせは、公式サイトのお問い合わせフォーム、または公式SNSの案内をご利用ください。内容によっては返信までお時間をいただく場合がありますが、順次対応いたします。
企業・メディアからの問い合わせについて
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パフォーマンス依頼、取材、スポンサーシップに関するお問い合わせは、お問い合わせページの専用フォームより受け付けております。
STREET WORKOUT JAPAN
General Incorporated Association
Street Workout Japan
日本におけるストリートワークアウトの普及、
健全な競技環境の構築を目指す一般社団法人です。






